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カテゴリー:バイオハザード7 レジデント イービル

『バイオハザード7 レジデント イービル』(バイオハザードセブン レジテント イービル、BIOHAZARD 7 resident evil, 日本国外版:RESIDENT EVIL 7 biohazard)は、カプコンより2017年1月26日に発売されたゲームソフト。キャッチコピーは「すべては恐怖のために」。
対応ハードはPlayStation 4、PlayStation VR、Xbox One、パソコン(Steam/Windows 10 UWP)。

『バイオハザードシリーズ』20周年記念作品第2弾。同シリーズゲームとしては、第1弾『バイオハザード アンブレラコア』より約半年振りとなり、ナンバリング作品としては前作『バイオハザード6』からおよそ4年振りのリリース。

2016年6月14日よりPlayStation Plusの会員限定でPS4用の体験版タイトル『バイオハザード7 ティザー 〜ビギニングアワー〜』(バイオハザードセブン ティザー ビギニングアワー、BIOHAZARD 7 TEASER -BEGGINING HOUR-)が配信された。他のハード用の体験版も順次配信される予定。体験版タイトルにつくティザーはティーザー広告を意味する。

本作は、シリーズで初めてCEROレーティングがZ(18才以上のみ対象)となる『バイオハザード7 レジデント イービル グロテスクVer.』(バイオハザードセブン レジデント イービル グロデスクバージョン)も発売されている。

価格や基本的なゲーム内容は通常版と変わりないが、グロテスクVer.はグラフィックや演出面での残虐表現がより過激なものになっている。なお、残虐表現が最も強いのは日本国外版であり、グロテスクver.は日本国外版から切断描写の一部が削除されているため完全に同一の内容ではない。

通常版・グロテスクVer.両方とも、2016年11月10日に発売されたPlayStation 4 PROでプレイする場合、4K UHDTV解像度でのプレイが可能。

累計出荷本数は350万本。日本ゲーム大賞2016・フューチャー部門受賞。